Menu
テーマ切り替え

【初心者の方向け】 Bootstrap4の使い方 ページ送り

bootstrap4_12

ページ送りもbootstrapにあらかじめ用意されているスタイルを使用することにより、作業を効率化する事ができます。

Bootstrap4のバージョン4.3をベースに書いています。

ページネーションサンプル

このような形で表示されます。

  • Previous
  • 1
  • 2
  • 3
  • Next

サンプルコード

<nav>
<ul class="pagination">
 	<li class="page-item"><a class="page-link" href="#">Previous</a></li>
 	<li class="page-item"><a class="page-link" href="#">1</a></li>
 	<li class="page-item"><a class="page-link" href="#">2</a></li>
 	<li class="page-item"><a class="page-link" href="#">3</a></li>
 	<li class="page-item"><a class="page-link" href="#">Next</a></li>
</ul>
</nav>

アクティブ状態

  • 要素のクラスに.activeを追加する事により任意の場所をアクティブ状態に表現する事ができます。
    • Previous
    • 1
    • 2
    • 3
    • Next

    サイズの変更

    ・大きいサイズでのページネーション表示

      要素のクラスに.pagination-lgを追加する事により大きいサイズで表示されます。
      • Previous
      • 1
      • 2
      • 3
      • Next

      ・小さいサイズでのページネーション表示

        要素のクラスに.pagination-smを追加する事により小さいサイズで表示されます。
        • Previous
        • 1
        • 2
        • 3
        • Next
  • RU DESIGN
    AUTHOR

    RU DESIGN

    個人開発者として、Webサイト制作やAIを活かした開発に取り組んでいます。このブログでは、私が実際に試して「これは使える!」と思った技術や、自作の便利ツールをシェアしています。一緒に技術を楽しんでいきましょう!

    この記事をシェア:

    関連記事